今回、塗装担当の橋本塗装の橋本さんにお話を伺った。
名前:橋本光輝
役職:専務
年令:36才、妻、子供2人
塗装屋になったきっかけ:子供の頃、親の仕事を見ていて、楽しそうだった。

子供の時の夢:調理師になること
塗装で気を使うこと:何と言ってもほこりが大敵。
塗装で気を使うことその2:施主に色をイメージしてもらうこと。
施主からもらった嬉しい言葉:綺麗になったね

最近の塗装工事の傾向:内部は、クロス仕上げから、若干ですが塗装に戻りつつあります。
外部は、アクリル系から、ウレタン系、シリコン系などに変わってきています。
塗装の楽しみ:仕上がりの瞬間、色づくり
塗装のすすめ:塗り替え時に高いからと言って、持ちが良いとは限りません。木部は、5年から7年、壁は8年から10年での塗り替えが、お奨めです。
インタビュー
塗装工事は、下地処理が大切。


現場チーフの熊谷さん。橋本さんの同級生。
ムービー

下地処理は地道な作業。

ネタや道具

塗りの途中

塗りの途中

家具の扉も塗装

天井の色を迷った。紙を仮に張ったり、塗りサンプルをあててみたり。
天井仕上げ
ズボンアップ(ポロックの絵)
ローラー仕上げ
社長自ら
また、コートにペンキを付けてしまった。
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